

「第66回全日本病院学会」が2025年10月11日~12日に北海道で開催され、医師1名、医療技術部5名(薬剤師、言語聴覚士、管理栄養士、臨床検査技師)が参加しました。
新たな地域医療構想と地域特異性―民間病院の挑戦
「地域医療構想と地域性」
理事長・院長 鶴谷英樹 医師
「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算への取り組みとプロセスアウトカム」
「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算 新設を受けた早期栄養診断の有用性」
「臨床検査技師が臨床に出る重要性を再認識した三日熱マラリアの1例」
医療技術部3名
上記の4名が演題発表を行いました。
全日本病院学会は多職種連携や地域医療についての演題も多く、今後の業務に活かせる貴重な学びの機会となりました。
